おこ助Pro3 バージョン3.2.11 以前をご利用のユーザー様に向け、最新版インストーラー兼アップデータを配付しております。
インターネット環境の変化に伴い、バージョン3.2.11以前のおこ助Pro3では自動アップデートが機能しなくなっております。この場合、以下からの最新版インストーラー取得のためのお申し込みが必要となります。
3.2.12以降のバージョンでは、今までどおり今後リリースされる次バージョンへの自動アップデートが可能となります。
自動アップデートが機能しない場合
ダウンロードはこちらから
以下ページで、必要事項をご記入のうえ、お申し込みください。サポート期間が終了している方もアップデータをご利用頂けます。
お使いのバージョンは、「おこ助Pro3」の メニューございます
「ヘルプ」>「バージョン情報」にてご確認いただけます。
すでにバージョンが3.2.12以降の方は、このお手続きは必要ございません。
- XSubtitleファイルのインポート機能を追加しました。
- Lambda形式からのインポートの際、おこ助上での2行以上字幕の揃え方を、行頭揃え、中央揃えから選択できるようになりました。
- Lambda形式からのインポートにおいて、「@中頭」「@横中頭」のタグにも対応するようになりました。
- Lambda形式からのインポートの際、おこ助上での2行以上字幕の揃え方を、行頭揃え、中央揃えから選択できるようになりました。
- Lambda形式からのインポートの際、行頭揃えかつ開き括弧類で始まる字幕について、空白文字を使用したぶら下げインデントを自動挿入できる機能を追加しました。
- 指定したフォルダにある映像ファイル、あるいは音声ファイルを、一括で副映像や副音声再生用のファイルとして指定できる機能を追加しました。
- SRT、SAMI、SubViewer、Lambdaの各形式へのエクスポートにおいて、文字コードのデフォルトをUTF-8に変更しました。
- Lambda形式へのエクスポートの際、行頭の空白文字をアンダースコアに置換するように変更しました。
- WebVTT形式へのエクスポートの際、最低限の文字を除きHTML文字参照形式へのエンコードを行わないように変更しました。
- 自動アップデートが機能しない問題を修正しました。
- UDTalk形式からのインポートにおいて、アウト点のない字幕を取り込めない問題を修正しました。
- タイムコード設定がミリ秒の場合にイン点の前倒し入力機能の秒未満の値を変更できない問題を修正しました。
- WebVTT形式からのインポートの際、エスケープシーケンスのデコードがされない問題を修正しました。
- Lambda形式からのインポートにおいて、入れ子になったタグを正常に読み込めない問題を修正しました。
- Lambda形式へのエクスポートにおいて、組文字と斜体の範囲が同じ位置から始まる場合に正しくない表現となる問題を修正しました。
